写真 → 提案 → 確認 → メニュー
取り込み元を選ぶ
印刷されたメニューの写真、PDFやWordファイル、公開されているウェブページ、またはゼロから始める場合は短い説明文。
AIが読み取る
言語モデルがテキストを読み取ります。写真の場合は、まず画像認識モデルが文字を書き起こします。料理名は書かれているとおりにそのまま写されます。
提案を確認する
カテゴリーと料理が編集可能な提案として表示されます。名前、価格、アレルゲンを修正し、追加先のメニューを選びます。
メニューに追加する
確定するまで何も追加されません。確定すると、料理が選んだメニューに加わり、すでに翻訳している言語は再び翻訳キューに入ります。
取り込みの周辺機能
- 01
料理ごとの自動入力
どの商品でも、「AI で自動入力」が説明文、原材料、提供量、栄養成分、アレルゲンの下書きを作成します。アレルゲンは、商品を保存する前に確認する必要があります。
- 02
AIを使わない表計算ファイル
CSVとして保存した表計算ファイルは、言語モデルを使わずに、そのままカテゴリーと料理に割り当てられます。
- 03
バックグラウンドで翻訳
メニューはバックグラウンド処理でゲスト向けの各言語に翻訳されます。アレルゲン名はモデルではなく、各言語で固定された表記を使います。
- 04
すべてのレストランで利用可能
どのレストランもインポーターを利用できます。AIの実行回数には日ごとの上限があります。
知っておきたいこと
- AIが補った内容を確認
- メニューに説明文、原材料、アレルゲンが記載されていない場合、インポーターは一般的な料理の知識からそれらを提案します。料理を追加する前に、すべてのアレルゲンを確認してください。
- スキャンしたPDF
- スキャンしたPDFには読み取れるテキスト層がありません。その場合は写真オプションを使い、1回につき写真1枚で取り込んでください。